活動ブログ
節水・物価高騰で厳しい上下水道財政
2026年8月27日 市会情報
京都市の令和7年度上下水道事業決算では、水道・公共下水道ともに料金収入が減少しました。水道は前年度比0.4億円減、公共下水道は同1.5億円減です。 背景には、節水型家電の普及などによる1人当たり使用水量の減少と、 …
消費減税の自治体財政への影響
2026年8月19日 市会情報
食料品の消費税減税は、家計負担を軽くする一方、自治体の重要な一般財源である地方消費税交付金と地方交付税の原資を減少させます。 軽減税率8%には地方消費税相当分1.76%が含まれており、京都市では、地方消費税交付金の直 …
令和7年度決算、財政改善は進むもなお懸念が残る
2026年8月7日 市会情報
京都市の令和7年度決算は、実質収支91億円。前年度の58億円から33億円増加した。過去負債も計画どおり35億円返済し、市債残高も5年連続で減少しました。数字だけを見れば、財政改善は着実に進んでいるように見えます。 し …
京都党お知らせ -更新情報-
- 2023年2月28日 報告 2023年 京都市会議員選挙マニフェスト発表
- 2022年12月16日 報告 11月議会を振り返って 江村理紗議員
- 2022年11月5日 報告 京都党は世界平和統一家庭連合(旧統一教会)との関係は一切ございません
大津ゆうたがんばれ!京都党議員より応援のメッセージ!
![]() |
大津ゆうた君は、政治に対し愚直なまでにまじめに取り組む青年です。我々京都党の理念、政策を実現していく中で必要不可欠な人物であります。「生まれたばかりの子供を育てながら市政に取り組む」ということは、すなわち「京都の将来に責任を持つ」ことと等しいことです。 この責任感こそ、今の京都市政に求められている最たるものではないでしょうか! 京都党 代表 京都市会議員 村山祥栄 |
![]() |
地方分権の時代、行政だけでなく、政治にも分 権が必要です。村山祥栄(京都市議・08年市長候補)や堀場雅夫氏、髙木壽一氏(元京都市副市長)らの手によって2010年結党した地域政党。政策顧問に村田晃嗣氏(同志社大学教授)らを迎え、ミニ国会化している京都市議会から脱却し、国のフィルターを通さない、地域独自の声を市政に届ける。現在市会4名。 地域政党京都党公式サイトはこちら |





