【京都党中京区】大津ゆうた-オフィシャルサイト
活動ブログ

市会情報

コロナ対策で改めて浮き彫りとなる門川市政の課題

昨日の代表質問の答弁を受けて、改めて門川市政の課題が浮き彫りになりました。   私は、門川市政が長年に渡って財政再建ができないこととコロナ対策に独自施策(する予算をつけること)ができないことは、基本的に全く同じ …

代表質問(令和2年5月市会)

中京区選出の大津裕太です。地域政党京都党市会議員団を代表して市政一般について質問致します。   この間、新型コロナウイルス感染症拡大により、尊い命を落とされた皆様のご冥福を心よりお祈り申し上げます。そして、医療 …

新型コロナウイルス感染症対策における緊急要望【第二弾】

本日、地域政党京都党市会議員団より、京都市に第二弾の要望書を提出しました。 この間、多くの市民の皆様から寄せられたご意見やご要望をもとに取り纏め致しました。引き続き、お気づきのことや、お困りのことがございましたら、ご連絡 …

オンライン授業の環境整備が大きく進捗

京都党も重ねて要望しておりましたオンライン学習環境の整備ですが、約27億円の予算で、子ども達が使うタブレット端末や学校側が配信で使うカメラやマイク等の通信装置が整備されます。 現在、緊急事態宣言の解除と学校再開に向けて、 …

法人と個人事業主で支援に差を設けるのは妥当か

昨今のコロナ関連の支援を見ていると、法人は個人事業主の倍額というのが基本設定になっています。 持続化給付金(法人200万円、個人事業主100万円)、休業要請事業者支援給付金(法人20万円、個人事業主10万円)などがこれに …

京都市が経済的な支援をするために

京都府の財政調整基金(非常時に使うための貯金)が枯渇していることが大きな原因で、京都府の休業補償は法人20万円、個人事業主10万円と他府県より少なくなっています。 京都府下のほとんどの市町村は、この京都府の休業補償に市町 …

GWはコロナ封じ込めのチャンス

報道でもやってますが、この日曜と月曜で比べると月曜の方が1.5倍の人が外出している数字が出ています。 当たり前と言えば、当たり前です。自粛しようが休業要請しようが仕事をしないといけない方がいますから。 だからこそ、元々休 …

コロナ対策の財源

今回、コロナ対策の財源として、国から地方自治体に地方創生臨時交付金が交付されています。 京都市に降りてくる金額がまだ確定の金額ではわからないのですが、リーマンショックの時の同様の交付金が22億円前後だっため、京都市は同額 …

新型コロナウイルス感染症対策における緊急要望

本日、地域政党京都党市会議員団より、京都市に要望書を提出しました。 この間、多くの市民の皆様から寄せられたご意見やご要望をもとに取り纏め致しました。 1.感染拡大防止 2.市民生活と事業者の支援 3.子どもの教育・学習 …

令和2年予算市会閉会

昨日、本会議が開催され、長かった予算議会が終わりました。 終始、コロナに翻弄された議会でした。行政のコロナ対応が、議会対応により遅れないよう、審議時間の短縮や一部審議日程の変更も行いました。また、通常の2月の補正予算でも …

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